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ブレット・ハートがWWEに復帰したそうだ。

起きたのは5時過ぎ。薬の副作用のせいか、このところよく眠れる。
むしろ、寝過ぎのようだ。
終日雨がチラつく天気だったが、気分はそれほど悪くなかった。
甘いものが食べたくなったので、起き抜けに買い物へ。
閑散とした店内は、なぜか清々しく感じる。
手早く買い物を済ませて帰宅。

日中も軽い眠気が続く。どこかボーッとした感じで過ごした。
夕方に軽くジョギング。

その後、ネットでブレット・ハートがWWEに復帰したニュースを見た。
エントランスに登場したブレットは一瞬誰かわからなかったが、サングラスを外すと紛れもなく本人だ。

あのまま引退するにはもったいないレスラーだと思っていたので、これは嬉しい。
私は彼の職人的なレスリングや、ベビーフェイスとしての立ち振る舞いが大好き。
特に小さなファンに自分のサングラスをあげるパフォーマンス。
スーパースター然とした雰囲気がたまらない。

夕食後、ソファでテレビを観ながらうとうと。眠気に耐えきれずにそのまま就寝。





Bret Hart returns to WWE - RAW 1/4/10 (Part 1 of 2)
http://www.youtube.com/watch?v=TpTwMVN5SOM

Bret Hart returns to WWE - RAW 1/4/10 (Part 2 of 2)
http://www.youtube.com/watch?v=WrFxvNQaRG0
02
2010
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あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

さて新年はJohnny Louis & Charの『風に吹かれてみませんか』からです。
なにかと世知辛い世の中ですが、お互いに頑張りましょう。

01
2010
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BONNIE PINK - Golden Tears

Golden Tears
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BONNIE PINK
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お久しぶりです。
早いもので、2009年も終わろうとしています。あなたにとって今年はどんな年でしたか?
私事では、当ブログが1周年を迎えたり、病気になったり、転職したりと何かと忙しい1年でした。

さて、ボニーピンクです。ずっと気になっていたけれど、
なかなか手が伸びなかった。細かいことは抜きにして
強烈なロックスピリットを感じるミュージシャンですね。
最近の男性ミュージシャンでこんなタイプの方は見かけないです。

もっとたくさん彼女のアルバムを聴きたくなりなした。
去年の末に、彼女のライブDVDを安売りで見かけたけれど、買っておけばよかった…。
っていうか是非ライブ行ってみたいです。



私が最近ハマっている曲です。イイ!ぼちぼちでもしっかりと歩みたいものですね。

最後に今年一年、当ブログをご訪問いただきありがとうございました。
空白期間はあるけど、つづけてこられたのも
音楽を愛する皆様のおかげです。ほんとにありがとう!来年もたくさんの音楽に触れて
「こんなのあったよー」って感じで、皆様に伝えていければと思っております。

それでは、よいお年を!



31
2009
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「純」 吉田拓郎

”魁!クロマティ高校”は漫画で読んでいたけど、アニメ化されていたんですね。
しかも、主題歌を歌うのは吉田拓郎


シュールな世界と今どき珍しいぐらいの熱い曲が奇妙に融合しています。この組み合わせ考えた人を素直に尊敬しますね。メカ沢かっこいいな。


ちょっと感動したので全部聴きたいなーと思って探していたらありました。


ものすごく不器用だけれどあきれるくらいに純情な心で突き進むっていう心意気に胸を撃ち抜かれました。こういう曲を飾り気なしに歌う吉田拓郎はきっと「ロックスピリット」の塊みたいな人だろうな、と想像しています。しかし、いい曲だわ。

純 / 流星2003 / ホームラン・ブギ2003
吉田拓郎
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吉田拓郎公式サイト
吉田拓郎 歌詞情報 - goo 音楽
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29
2009
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「パニッシャー(2004年)

パニッシャー コレクターズ・エディション
パニッシャー コレクターズ・エディション

先日テレビ放送された「パニッシャー」を観ました。原作のファン的に言うとなんともニクメナイ作品でした。




あらすじは家族を犯罪組織に殺された元FBI捜査官が復讐するというもの。以前にドルフ・ラングレン主演で映画化された作品は暗くすぎてあまりいい印象がなかったので、今回は期待していたんですけどねー…。



序盤の緊迫感あふれる襲撃シーンや、クライマックスは良かったけれど、殺されたはずのフランクがなぜか助かったところとか、物語の中盤にムダに明るいシーンがあったり、復讐のやり方が若干せこい作戦だったりと見終わった直後は正直「うーん」っていう感じでしたが、あとから考えれば主人公が暗いので、その他のキャラやコミカルなシーンで動きをつけたのかな?とか、組織に一人で立ち向かうにはどうすればいいのかを考えた末の狡猾な作戦だ!と思うようになりました。(ほとんど無理から?)



あ、主役のトム・ジェーンはカッコよくて「パニッシャー」のイメージにピッタリでした。腕の筋肉がすごかったです。また、かつて“NWO”で一世を風靡したレスラーのケビン・ナッシュが殺し屋役で出演しています。ナッシュはちょこちょこ映画出てますね。



続編に期待したいと思っていたら、2008年に「パニッシャー:ウォー・ゾーン」が公開されているようですね。残念ながら、キャストとストーリーを一新しています。予告編を観た限りでは暗くて重たい雰囲気が漂っていますね。




原作好きなので採点が甘いですけど、ツッコミどころがたくさんあるのでフラットな感じで観ると楽しめるかもしれません。ドクロのTシャツが欲しくなるかも?



参考リンク
パニッシャー2004年版公式サイト -
パニッシャー:ウォー・ゾーン日本版公式サイト




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2009
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